トップ

「新潟米 新之助」生育記録

実るほど頭を垂れる稲穂かな 10/4(金)

市川海老蔵さん、
堀越勸玄さんが植えた
「新潟米 新之助」生育記録

新潟県は、市川海老蔵さんと堀越勸玄さんをお招きし、
花角英世知事が新潟米「新之助」の田んぼをご案内するイベントを
令和元年6月9日(日)、新潟市内にて開催いたしました。

収穫まで、生育状況をレポートしていきますのでご期待ください。

実るほど頭を垂れる稲穂かな 10/4(金)

2019年10月04日

 

新潟米「新之助」は、大粒の穂が実り黄金色に輝いてます。
稲は籾の中のお米に栄養分を溜め込むと、茎葉は枯れていき、美しい黄金色になります。
まるで、フサフサの黄金色の絨毯のようです。風がふくと、
稲穂が波のように揺れ、黄金色の穂波(ほなみ)が見られます。
黄金色の田んぼの空には、俗に赤とんぼと呼ぶアキアカネが飛び回っています。
新潟米「新之助」は、籾が成熟し、稲穂が徐々に下に垂れてきました。
いよいよ収穫の時期が近づいてきました。

最近の記事

アーカイブ

先頭に戻る