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お知らせ

お知らせ

「贈り物にも新之助を!」首都圏でPRを実施しました。

2017年12月07日

銀座三越では、11/29~12/5までの間、「新潟フェア」が開催され、12月1日には、新之助を含む新潟県産品のPRを行いました。

地下3階「米屋彦太郎」の売り場中央に積まれた新之助の前で、応援に駆け付けた新潟県の農家のお母さんユニット・新潟ライスガールズの皆さんと共にお客様へ新之助を振る舞いました。

試食されたお客様からは、「すごく甘くて美味しい!」、「CMを見て気になっていた米」というお声や、「自分はリピーター。もうこの米を食べたら他が食べられなくなった。罪深い米だよ」というありがたいお声をいただいたお客様は贈答用に10袋以上購入されるなど、首都圏のお客様からも大変好評をいただいていることを実感できました。

新之助は、紅白のおめでたいパッケージからも、贈答用などの需要も多いと小売店様から伺っております。

これからの季節、お正月、成人式、クリスマスなどにも?新之助はいかがでしょうか。

 

「伝統の“早明戦”試合会場などで新之助がPRされました。」

2017年12月06日

12月3日(日)、新之助とパートナーシップ協定を締結している早稲田大学ラグビー蹴球部の関東大学対抗戦において、新之助がPRされました。

秩父宮ラグビー場で開催された伝統の”早明戦”には、22,000人を超える超満員が熱い闘いを繰り広げた両校に大きな声援をおくりました。

会場最寄り駅の地下鉄外苑前駅には、早稲田大学ラグビー蹴球部と新之助とのコラボレーションポスターが大きく掲示され、通行する多くの人の目を引いていました。

また、会場では、先着限定で新之助2合パックのプレゼントPRを行うとともに、早稲田スポーツ新聞会様の独自取材などで作成され、当日配布された新聞「早稲田スポーツ」内でも4P全面カラー掲載で新之助の特集記事を掲載いただきました。

会場内での新之助認知度も非常に高く、早稲田大学ラグビー蹴球部との連携により、今後もさらなる高みを共に目指していきたいと思います。

 

【外苑前駅ポスター掲示の様子】
【新之助PRの様子】

【早稲田スポーツ新聞に掲載されました】
 

次年度生産拡大に向け、生産者らが結束

2017年12月06日

新之助は、高いレベルで安定した食味・品質を確保するため、食味・品質基準を設定し、一定の要件を満たす生産者などのグループで組織する『新之助研究会』が、ブランド管理の徹底を図りながら栽培を行っています。

このように新之助の生産を担う各研究会で構成する【新之助を育てる会】は、11月30日、新潟市内で生産振興大会を開催し、約250人がトップブランド確立に向け結束を高めました。

大会では、新潟県から今年産新之助の生産状況やプロモーションによるメディアや消費者の皆様からの反響を報告するとともに、新之助生産に取り組んだ優秀な研究会活動の事例紹介及び新之助とのコラボ商品の開発やプロモーション連携をした企業、新之助の流通を担う卸事業者からお客様やお取引先の反応などを紹介していだき、生産者の皆さんを激励いただきました。

今後も、皆様においしい「新之助」をお届けできるよう、高いレベルで安定した食味・品質の確保を最優先に、取組を進めてまいります。

 

 

  

「新之助ストーリーズ」の公開をスタートしました。

2017年12月05日

UX新潟テレビ21にて10月から11月の間、4回にわたり放送されました「新之助ストーリーズ」の公開をスタートしました。
本編は、新潟の新しいプレミアム米「新之助」をテーマに、「新之助」が持つ魅力を4つのキーワードに分けてショートストーリーに仕立てた短編4話作です。
この機会にぜひご視聴ください。

1.版権元
制作協力 UXビジョン
制作著作 UX新潟テレビ21

2.検索HP
http://www.uxtv.jp/shinnosuke/

※新之助公式HPトップページのバナーをクリックいただくと動画をご覧いただけます。

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