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お知らせ

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第2弾 首都圏で新之助のおむすび、お弁当等の販売が6月1日より始まりました。

2017年06月02日

今年秋から一般販売を開始する「新之助」。期間限定の取扱い店舗で販売が開始されました。
ぜひ、下記のお店で「新之助」をお召し上がりください。

1. 取組期間 平成29年6月1日(木)から6月30 日(金)まで
2 .新之助の取扱店舗
(1)おにぎり・お弁当販売
おむすび処ほんのり屋東京本店 (東京都千代田区丸の内 JR東日本東京駅改札内)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス 1F物産コーナー)
銀座十石 本店 (東京都中央区銀座 松屋銀座 B1F)
銀座十石 日吉東急avenue 店 (神奈川県横浜市港北区日吉 日吉東急avenue 1F)
【このほか、銀座十石 築地仕込み場 (東京都中央区築地)では、新之助を使用したお弁当等のデリバリーを行います。(連絡先:03-3545-6771)】

(2)お食事
為御菜(おさいのため)東京駅黒塀横町店 (東京都千代田区丸の内 東京駅改札外)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス B1Fお食事処)
なお、新潟市内の新潟グランドホテル「日本料理レストラン 静香庵」、
新潟日報社メディアシップ「フレンチ鉄板 静香庵」、
東京都内の表参道新潟館ネスパス「にいがたの味 静香庵」及びGINZA SIX 内
TAKAZAWA180 (タカザワ イチハチマル)」では、通年で新之助を召し上がれます。

おむすび処 ほんのり屋東京本店 (JR東京駅 八重洲中央口改札内)

首都圏で「新之助」のおにぎり、お弁当等を期間限定で販売します。

2017年05月30日

今年秋から一般販売を開始する「新之助」のおいしさを一足早く、お手軽に味わっていただくため、好評だった春の取組に引き続き、第2弾として、期間限定で取扱い店舗を拡大します。
ぜひ、下記のお店で「新之助」をお召し上がりください。

1 取組期間
平成29 年6月1日(木)から6月30 日(金)まで

2 新之助の取扱店舗
(1)おにぎり・お弁当販売
おむすび処ほんのり屋東京本店 (東京都千代田区丸の内 JR東日本東京駅改札内)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス 1F物産コーナー)
銀座十石 本店 (東京都中央区銀座 松屋銀座 B1F)
銀座十石 日吉東急avenue 店 (神奈川県横浜市港北区日吉 日吉東急avenue 1F)

【このほか、銀座十石 築地仕込み場 (東京都中央区築地)では、新之助を使用したお弁当等のデリバリーを行います。(連絡先:03-3545-6771)】

(2)お食事
為御菜(おさいのため)東京駅黒塀横町店 (東京都千代田区丸の内 東京駅改札外)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス B1Fお食事処)
なお、新潟市内の新潟グランドホテル「日本料理レストラン 静香庵」、新潟日報社メディアシップ「フレンチ鉄板 静香庵」、東京都内の表参道新潟館ネスパス「にいがたの味 静香庵」及びGINZA SIX 内「TAKAZAWA180 (タカザワ イチハチマル)」では、通年で新之助を召し上がれます。

「新之助」秋のデビューに向けみんなでスクラム!

2017年05月25日

今年度も首都圏在住女性を対象に「新之助オーナー」を公募し、新潟県妙高市に設置したオーナー田で5/20(土)に田植えを行いました。

田植えには、米山知事と地元の入村妙高市長などのほか、昨年3月に「新之助」のプロモーションに関するパートナーシップ協定を締結した、早稲田大学ラグビー蹴球部員5名やオーナー4名も駆けつけていただきました。

日頃鍛えているラグビー部員も、オーナーも慣れない田んぼに足を取られていましたが、新之助が逞しく美味しく育つよう、皆さんで一株一株丁寧に植えていただきました。

田植え後には、妙高山が見守る中、炊きたての「新之助」と妙高の郷土料理「根曲がり竹の味噌汁」を味わいました。

早稲田大学ラグビー蹴球部の加藤主将は、「新之助は、これまで食べてきたお米とは違った味で美味しい。昨年から合宿所へ提供いただき、体も大きくなった」と言っておかわりするなど、食べた皆さんが自然と笑顔になるひとときでした。

まだ雪の残る山々から注がれる冷たくきれいな水や、豊かな土壌も「新之助」のおいしさを一層後押ししてくれると思います。

今から秋の収穫が楽しみです。皆様もどうぞご期待ください!

     

新之助、いざ出陣! 今秋デビューに向け、生産者らが結束

2017年04月28日

今秋いよいよ一般販売が始まる「新之助」の作付けを前に、県は21日、生産振興大会を開催し、生産者や流通関係者など約450人とトップブランド確立に向け結束を高めました。

大会では、「新之助研究会」で構成される「新之助を育てる会」の設立が承認され、名誉会長に就いた米山隆一知事は、「コシヒカリと双璧をなすプレミアム米として育てたい」と意気込みを語りました。

また、昨年の試験販売にご協力いただいた百貨店、米穀店及び新之助を使用した料理を提供いただいている料理店の代表の方から、それぞれのお立場で新之助への期待を語っていただくとともに、「新之助」のプロモーション連携を行っているパナソニック(株)の担当者から「新之助の特長である、粒の大きさ、ほぐれのよい食感、甘みをより引き出すことを追求した」という銘柄炊き分け機能付きの炊飯器が紹介され、試食も行われました。

さらに、研究会を代表して3名の生産者の方から、「ブランド確立に向け、栽培管理を徹底し、間違いのない食味・品質の新之助を生産する」、「1人でも多くの方に新之助のおいしさを感じていただくため、更なる食味・品質の安定を目指して努力する」といったデビューに向けた力強い抱負を語っていただきました。

いよいよ、新之助が今年デビューします。秋には、消費者の皆様へおいしい「新之助」をお届けできるよう、確実に取組を進めてまいります。

 

 

 

 

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