東京に初夏の陽気が降り注いだ先週末、
2つのスポーツイベントに新之助が登場しました。
1つ目は、6月3日(土)に皇居周辺で開催されたマラソン大会「東京ガールズマラソン2017」。
500名を越える女性ランナーが爽やかな汗を流した後、
アフターパーティーで新之助のおむすびを振る舞ったほか、お土産として新之助の精米をプレゼントしました。
走り終えた達成感と心地よい疲労感の中で味わった新之助は、
参加された皆さんの思い出のひとつになったでしょうか。
2つ目は、翌4日(日)に開催された新之助とパートナーシップ協定を結んでいる早稲田大学ラグビー蹴球部主催の「北風祭」。
上井草の早大ラグビー部グラウンドに熱いラグビーファンや地元の方々、ラグビークラブやチアリーディングクラブの子どもたちが詰めかけ、ラグビー体験などのアトラクションや慶應大学ラグビー部を招いての”早慶戦”などで大いに盛り上がりました。
会場では、普段、部員たちが食べている新之助が振る舞われ子供達にも大人気。用意したおむすびをキラキラした笑顔で美味しそうに頬張っていました。
大粒で食べ応えのある新之助はスポーツの後にもぴったり。
疲れた体に元気が湧いてきます。
秋のスポーツシーズンにはいよいよ一般販売が開始されますので、皆様も
楽しみにお待ちください。

今年秋から一般販売を開始する「新之助」。期間限定の取扱い店舗で販売が開始されました。
ぜひ、下記のお店で「新之助」をお召し上がりください。
1. 取組期間平成29年6月1日(木)から6月30 日(金)まで
2 .新之助の取扱店舗
(1)おにぎり・お弁当販売
おむすび処ほんのり屋東京本店 (東京都千代田区丸の内 JR東日本東京駅改札内)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス 1F物産コーナー)
銀座十石 本店 (東京都中央区銀座 松屋銀座 B1F)
銀座十石 日吉東急avenue 店 (神奈川県横浜市港北区日吉 日吉東急avenue 1F)
【このほか、銀座十石 築地仕込み場 (東京都中央区築地)では、新之助を使用したお弁当等のデリバリーを行います。(連絡先:03-3545-6771)】
(2)お食事
為御菜(おさいのため)東京駅黒塀横町店 (東京都千代田区丸の内 東京駅改札外)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス B1Fお食事処)
なお、新潟市内の新潟グランドホテル「日本料理レストラン 静香庵」、
新潟日報社メディアシップ「フレンチ鉄板 静香庵」、
東京都内の表参道新潟館ネスパス「にいがたの味 静香庵」及びGINZA SIX 内
「TAKAZAWA180 (タカザワ イチハチマル)」では、通年で新之助を召し上がれます。

おむすび処 ほんのり屋東京本店 (JR東京駅 八重洲中央口改札内)
今年秋から一般販売を開始する「新之助」のおいしさを一足早く、お手軽に味わっていただくため、好評だった春の取組に引き続き、第2弾として、期間限定で取扱い店舗を拡大します。
ぜひ、下記のお店で「新之助」をお召し上がりください。
1 取組期間
平成29 年6月1日(木)から6月30 日(金)まで
2 新之助の取扱店舗
(1)おにぎり・お弁当販売
おむすび処ほんのり屋東京本店 (東京都千代田区丸の内 JR東日本東京駅改札内)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス 1F物産コーナー)
銀座十石 本店 (東京都中央区銀座 松屋銀座 B1F)
銀座十石 日吉東急avenue 店 (神奈川県横浜市港北区日吉 日吉東急avenue 1F)
【このほか、銀座十石 築地仕込み場 (東京都中央区築地)では、新之助を使用したお弁当等のデリバリーを行います。(連絡先:03-3545-6771)】
(2)お食事
為御菜(おさいのため)東京駅黒塀横町店 (東京都千代田区丸の内 東京駅改札外)
新潟食楽園 (東京都渋谷区神宮前 表参道・新潟館ネスパス B1Fお食事処)
なお、新潟市内の新潟グランドホテル「日本料理レストラン 静香庵」、新潟日報社メディアシップ「フレンチ鉄板 静香庵」、東京都内の表参道新潟館ネスパス「にいがたの味 静香庵」及びGINZA SIX 内「TAKAZAWA180 (タカザワ イチハチマル)」では、通年で新之助を召し上がれます。

今年度も首都圏在住女性を対象に「新之助オーナー」を公募し、新潟県妙高市に設置したオーナー田で5/20(土)に田植えを行いました。
田植えには、地元の入村妙高市長などのほか、昨年3月に「新之助」のプロモーションに関するパートナーシップ協定を締結した、早稲田大学ラグビー蹴球部員5名やオーナー4名も駆けつけていただきました。
日頃鍛えているラグビー部員も、オーナーも慣れない田んぼに足を取られていましたが、新之助が逞しく美味しく育つよう、皆さんで一株一株丁寧に植えていただきました。
田植え後には、妙高山が見守る中、炊きたての「新之助」と妙高の郷土料理「根曲がり竹の味噌汁」を味わいました。
早稲田大学ラグビー蹴球部の加藤主将は、「新之助は、これまで食べてきたお米とは違った味で美味しい。昨年から合宿所へ提供いただき、体も大きくなった」と言っておかわりするなど、食べた皆さんが自然と笑顔になるひとときでした。
まだ雪の残る山々から注がれる冷たくきれいな水や、豊かな土壌も「新之助」のおいしさを一層後押ししてくれると思います。
今から秋の収穫が楽しみです。皆様もどうぞご期待ください!
